本文へ移動

栗東T邸

てんびんひさしの家

玄関の屋根ひさしが目を引きます。
中心の壁を芯として、1本の化粧梁が天秤バランスで持っています。

玄関と車庫と全面道路のアプローチの自由度を高める工夫として天秤の組み方を採用しました。
黒を基調としたフラットな外観に国産杉の下見板を合わせています。下見板は立体感が持ち味なので照明も影を意識して配置しています。

落ち着いた内観の随所に木を合わせています。
トイレには北米産のウォールナットをカウンターとして施工しています。本物のウォールナットですので、木味が違います。(使用木材:バーチ、ウォールナット、アッシュ、クリ、メープルなど,,,)

性能面では、長期優良住宅、低炭素住宅、耐震等級3取得、ほぼ全てトリプルガラス樹脂サッシを採用と弊社のH26標準仕様のハイスペックモデルとなります。
wallstat、evoltz、APW430、全館空調、マーベックス、ルフロ、WUERTH、ウルト、
耐震等級3、wallstat、制震装置、構造塾、evoltz、高気密高断熱、パッシブハウス、UA値、C値、APW430、空調設計、ミライの住宅、空調講座、エアコン一台全館空調、全館空調、床下エアコン、小屋裏エアコン、一種換気熱交換、マーベックス、ルフロ、WUFI、WUERTH、ウルト、ハウスガード、エコボロン、ボロンデガード、
0
7
4
7
8
7
TOPへ戻る